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文亨進様ご夫妻FBコリア定期総会でのみ言
2008年10月25日 韓国本部教会


今日は私の牧師様がみ言葉を語ってくださいます。
皆さん、大きな拍手をお願いします。

ヨナ様のみ言葉

私が話すということを亨進様は30秒前に話されたので、私がどこから、何の話をしたらいいか... 食口の方は大部分がご存知だと思いますが、私には障害のある弟がいます。皆さんご存じでしょう? フル-ツバスケットの皆さんを見ていると、私の身内のようで、本当に他人のようではありません。考えようによっては、私のお母さんのようでもあり、また2世たちを見ると、私の兄弟姉妹のようだとも感じられます。

1ヶ月ほどになりますか? フル-ツバスケットのお母さんと2世たちが来てくださった時、このように考えました。私がこの方たちに何をしてあげられるか?私がして差し上げられることは、一緒に泣いてあげることではないと思いました。一緒に泣くことより、これからもっと良い方向を模索し、どのようにして助けてあげたらいいのかと考えていくことが、フル-ツバスケットの方々の為になることではないかと思います。

心情的にとても近く感じられますし、個人的に会長さんとも会ってみましたが…協会としては、微力で力になっていないというのが現実です。 この部分が、もっと開発できるようにいつも念頭において、いつかは2世の為の施設が出来ることを私も期待しています。食口の皆さん感謝です。歓迎します。

亨進様のみ言葉

私の夫人のみ言葉はすばらしいです。私の夫人は、私の牧師様です。お父様が祝辞様に任命してくだいました。婦人には慈悲の心があります。お母さんたちが実践する心、私たちの教会婦人たち、お母さんたちから、文化と愛と理解と慈悲の心情文化が溢れ出ているのを見ることができます。 お父さん達には、不足だとも言えますが、お母さん達の真の愛の文化を理解すること、この心情が私たちの教会には重要です。 教会でも、組織的にも女性指導者が出てきています。女性たちに大きな拍手をお願いします。今日はここに女性指導者を迎えています。これからは本当に女性時代が来ます。私たちはたくさん学ばなければなりません。お母さんたちから、学ぶことが沢山あります。家庭でお母さんが真の愛の中心であるように、教会でも同じです。

今日、本当はどういう言葉、何を言ったらいいのか分かりません。何故かと言うと、個人の状況が分からないし、どういう障害物があるのかなど、私には正直にいって分かりません。具体的なことを知ることが出来ません。そこで私が、聞いたり、学んだ内容を皆さんと考えて行きたいと思います。

皆さん、私はこんな言葉を聞きました。あるお母さんの言葉です。子供に障害があるお母さんです。"肉身の障害があるが、心にも障害がある。"このことはどういう意味ですか?
子供に問題があった場合に、私たちが集中しなければならないこと。父母として、特別に注意しなければならないことです。心に障害が生じることに注意しなければなりません。子供を見ながら、私自身を見て、私は本当に罪人だ。私がたくさん悪いことをしたから、子供がこのようになった。私の父母、祖先たちがとても悪いことをたくさんしたから、子供がこのようになった。私が悪い人間だったから、子供がこのようになった。このように(否定的に)思うことが、まさに心の障害です。私たち自身を見るとき、絶対にこのように見てはいけません。このように考えると子供たちは、祝福の生活を生きることが出来ません。 皆さんも、祝福となる生活を生きることが出来なくなります。必ず、こんな(否定的)考えから開放されることを真のご父母様の名において願います。アジュ-

こんな考えが一番問題です。私の考えが私の言葉を指導します。私の言葉が私の行動をなります。反復する考えが、反復する言葉となり、その言葉が行動となり、行動が習慣となり、習慣が人格となり、人格が人生となり、人生が運命になります。私たちは、自身を見るとき絶対に"私は悪い人間だ。私は罪人だ。私は悪い家庭から生まれた。"などと思ってはいけません。 真のご父母様の心情、神様の目からこの子供たちを見て愛しているという、こういう考えが重要です。神様は、愛する子の母として、私を愛してくれる。このような言葉を毎朝、いわなけれななりません。
毎日、私は誇れる母だ。私はすばらしい母だ。私はすばらしい人だ。私は祝福を受ける人だ。私の生活は奇跡だ。など皆さん自身に言わなければなりません。これは皆さん自身だけのためではありません。子供たちのためでもあります。 子供たちのことを思い、愛しているならば、私たちは自分を見る目が明るくなり、希望に満ち、愛に満ちていなければなりません。このような心を育てなければなりません。

皆さん、こんなことを聞いたことがあります。ある教師から聞いたことです。
雁を知っていますね。雁はV字を書いて飛び、数千マイルをも行くことが出来ます。グル-プを作って舞い飛びます。そこでこんな研究があったそうです。科学者たちが雁の音声の研究をしたというのです。お腹がすいた時はこんな声を出す。家に帰りたいときはこんな声を出す。何かを願う時の雁たちの言葉があるというのです。 雁たちが飛ぶとき、その音声を研究すると、1分間に数10回以上、鳴きながら飛ぶというのです。どんな声を出していたでしょうか?分かりますか?お腹がすいた。家に帰りたいということではなかったというのです。雁たちが1分間に数10回以上、どんなことを言っていたと思いますか?ファイティング!(頑張れ)このように言っていました。雁たちの為に大きな拍手をしてあげてください。皆さんびっくりしました。雁たちは人間よりもましですね。私は出来ない。私はこのようには生きられない。私は希望がない。こんな考えは雁のようでなく、オムツ(韓国語でおむつをキジョギと言い、雁をキロギと言うので駄洒落を話されました)です。こんなものは捨てなければなりません。

科学者たちがこのように言いました。1分間に数10回以上もファイティングと言っていると。この言葉の意味はなんでしょう?激励の意味ですね。激励すること。お互いに、私はすばらしい母だというのです。ご婦人が大変な時に、自身で、私は子供たちにとって悪い母だとか言ったり、兄弟にとって、私は悪い姉だと言ったりする時に、絶対そのように言ってはだめだ。婦人はすばらしい婦人だ。すばらしい姉だ。すばらしい母だ。などと私たちはこのような目で見なければなりません。お互いにお互いをこの雁のように励ましあうことです。心の底で考えているだけではなく、雁のように叫ばなくてはいけません 。
お互い同士、力をあげあうのです。このようにすることです。私たちは、一緒に生きていくのですし、前進して行かなければなりませんから、天一国の道を進むとき、私たちはお互いに"私たちは本当に罪深い人だ。こんな状況を続けていくだろう"などというのは、お互いを励ますことではありません。 私たちは出来る。私は生まれついた人生を生きることができる。私はすばらしい母、父になれる。すばらしい兄弟になれる。私は驚くような子女になれる。このように自身を見れるようになることです。

先ほどのお母さんの言った事ですが。自分の子に肉身的障害があったのですが、自分が母としての過去を考えた時に、私には心の障害があったということです。子供を見ながら、自殺したいといつも思っていたということです。でも、困難を越えたとき、障害は単に肉身の障害があるだけではなく、心持ち方で心の障害にもなるということに気が付いたということです。このお母さんがいう言葉、その知恵がフル-ツバスケットのお母さんたちだけに必要なことではなく、すべての人たちが記憶すべき必要がある言葉です。私たちは必ず成功します。子供たちを光り輝かせてみせます。このことを信じてください。アジュー

日本に行ったとき、雁の話をしました。また私たちは朝、子供を見て3つの長所を捜すということをしています。私たちは、探すもの(望むもの)を発見するようになっています。この部屋の中で、青いシャツを着ている人を探してください。1、2、3、終わりです。青いシャツの人を探しましたか?どこにいますか?これはどういうことですか? 私たちは、望むものを発見します。この部屋にピンクのネクタイをしている人もいますし、白いシャツ、黒いシャツを着ている人もいますが、皆さんの目には、入ってきませんね。何が入ってきましたか?青い色しか入ってこなかったでしょう。そうでしょう。私たちは、自分が探すものを発見します。このことは、すごく大切なことです。女性の方たち!鏡でも、顔を拡大してみるものがあるでしょう。どうして、そのような鏡を買うのか分かりません、男性として理解できません。鏡を見ながら、しわを見つけたという。そんな鏡で見たら、必ずしわを発見します。そんな鏡を使わないでください。探すもの(望むもの)を発見するようになっています。しわがここにもある、あそこにも…このことは望まないことを発見することです。注意しなければなりません。人生を生きながら、子供を見る時、主人を見る時、家庭を見る時、あまりにも良くないことで呪いを受けたという、そのような目で見ると、本当に呪いを受けた内容を探すことになります。青いシャツのように、しわのように、拡大してみる鏡をみるのと同じことになります。これでは希望がありません。失敗することになります。放棄した足跡を残すことになります。このように生きてはいけません。真のご父母様が祝福の人生を祝福してくださいました。このことはどういう意味ですか。私たちの運命を開いてくださったということです。私たちが自身でどういうものを探すかということで発見する内容が違ってきます。私が家族の者たちを見るとき、また私自身を見るとき、長所を見つけることです。たとえば、ここにいらっしゃるお母さんたちに、50名の短所を探してみてくださいと言ったら、すぐに書くでしょう。私は、子供にこのようにしてあげられないとか、私はすぐ怒るとか。数千箇所でも出てくるでしょう。なのに、長所を書いてくださいといったら、3、4個、或は12個でも大変なことでしょう。このようではだめです。変えなければなりません。私たちは祝福の生活を生きて、他の人にも祝福したければ、私たちから祝福があふれるようでなければなりません。私たちからどんどん多くの祝福が出てこなければなりません。どこから始まりですか?私たちの心から始まるのです。お互いを見るとき、家庭を見るとき、友だちを見るとき、新しい習慣を持たなければなりません。お互い長所を発見しなければなりません。そうするとおかしいことに長所を発見できます。青いシャツのように祝福の内容を探すことになります。同じ状況だとしても、目の前にある内容が天国となり、祝福になる。これがイエス様のみ言葉です。天国が来たとしても、ある本のように、天国が来たというようには来ないということ。天国はまさに私の心にいるという言葉です。心を見る勝利者、祝福の姿になることで、子供たちが祝福された人生を生きることができます。それでも、私の子供はこうなのに祝福された人生を生きることができるでしょうか?私の子は肉身がこんなに大変なのに、どうやって祝福の生活を生きることができますか?と思うかもしれませんね 肉身が健康でも、祝福を受けられない生活を生きる人がどんなに多いでしょう。健康な人でも、ヒットラ-のように生きる人もいます。最悪な状況に完全に溺れて生きている人たちが大部分です。肉身的に健康であるということだけが、全部ではないということです。それよりも大切で、恐ろしいことが心の障害です。そしてそれよりもっと恐ろしいことは、心の障害を持って、他人の心に障害をもたらすことです。こういう心であってはいけません。私たちは祝福家庭として、真のご父母様、神様の前に勝利者の歩みを残します。私たちは、生まれついた祝福の人生だという証拠を残します。私たちは、失敗は絶対しません。私自身を見るとき、このように見なければなりません。このような目でみることが、霊的な修練であり、真のご父母様のためになることであり、神様のためになることです。私たちが祝福の生活を生きることが、勝利者になることです。

私たちは雁の話を聞いたので、日本に行ったときの様に、シックの方たちを修練します。雁は1分間に数10回以上ファイティングと激励します。横にいる人とペア-になって、12個の長所を言ってください。1分間の間にです。勝利しましたか?もう30秒をあげます。早くしてください。勝利しましたか?勝利したら、神様に大きな拍手をしてさしあげてください。 今まで、私が面白ろく話をしているのに、皆さんはじっとしていましたね。なのに私が、W雁になろう。お互いに励ましあって行こうWと言ったことで、聖霊が降りてきました。聖霊のために拍手!

私たちはお互いに長所を言い合う時, 雁のようにものすごいエネルギ-がでていました。牧師様が話しするときには、静かにしていたのに、長所を話しする時には、うるさく、エネルギ-に溢れていました。まさにこれです。お互いに長所を探すエネルギ-です。これが、表現できないほどのエネルギ-になります。このエネルギ-が言葉から満ちて、心の底から切れることなく溢れてこなければなりません。自分を見て、朝、顔を洗うときに、年をとったな、10年前はこうではなかったなどと、このように生きてはいけません。勝利者の姿ではありません。私は本当にかわいいな、きれいになったな、どんどん光輝いているな、私は生まれつきのいい人生を生きているなと、このように自分を見なければなりません。祝福される人生を生きたければ、私の心から始まらなくてはなりません。あのお母さんの言葉を記憶してください。肉身の障害よりも危険なことが、心の障害だ。これよりも危険なことは、私の心の障害を通じて、他人の心に障害をもたらすこと。これに注意しなければなりません。このことを記憶してください。私たちは、祝福家庭として、どんな障害物を天使長サタンが投げつけても、私たちは、未来を見て運命を探し出して、前進し、必ず勝利者の足跡を残していきます。アジュー

皆さんの心から染み出る音が、神様の音性にならなければなりません。皆さんの心から広がり出る祝福が、皆さんの心から始まります。祝福の人生を生きたければ、私の考えが祝福に満ち溢れて、他人の心を障害の心にしてしまうのでなく、解放の心にしてあげる。釈放された心にしてあげる。 このような祝福の人生。真のご父母様の為にこのような人にならなければなりません。ここにいる人たちは、統一家で一番の勝利者だと思います。

こんな教育者がいました。この方は、黒人を教育しました。アメリカで当時、60年代、人たちは大変な人種差別を受けていました。 白人たちと一緒に座ったり、食べたりすることが出来ませんでした。トイレも別に使わなくてはなりませんでした。水を飲みたくても、黒人が飲むと水が汚くなるといって、別なところで飲むようになっていました。そんな時、この先生は黒人たちを教育しました。黒人たちは、学校に行きたくても行けませんでした。そんな状況の中、どうしようもないと思い、放棄して、人生流れるように行ったらいいと、考える人たちが大部分でした。それなのに、この先生はそのように考ませんでした。小さなアパートの一室で子供達を教育しました。始めは個人指導からしました。マルバ・カルリンジという、この先生が指導した子供たちが当時、100%小学校を出ました。それだけではありません。100%が中学校を卒業しました。それだけではありません。100%高校を卒業しました。それだけではありません。その子供たちが100%大学を卒業しました。この先生が指導した子供たちが100%小学校、中学校、高校、大学を卒業しました。とてつもない奇跡がどうやって出来たのか? この先生が指導した子供たちが、今は国会議員とか社長とかになっています。どうやってこのような奇跡が起きたのか?この先生に祝福の心があったからです。具体的にどのようにしたのかが知りたいでしょう。具体的に言うと、ある子供が、"私はバカです。あまりにも勉強が出来ません。やりたくありません。"と言うとき、自分のことを否定的に言うとき、先生は罰をしました。どんな罰かといえば。ABCがありますね。アルファベットを最初に書かなければいけません。ABC…y、zまで、項目ごとに自分が生まれながらに出来る力のある子であるということを書かせます。韓国語でいえば、キヨク..キガマッキン(私はとてつもない子)であるから、成功するだろう。私は驚くような子だから成功するだろう。とか、大変な能力があるから、だれよりも勉強が出来るなどと、子供たちが否定的な思いになったりする度に、心に障害が生じる度にこのような罰をしました。祝福の心をつくるという罰です。祝福の言葉を書かなければなりません。心に障害が生じる度に罰を与えました。 私たちは、どんな状況にあっても、障害の心を越えなければなりません。蕩減の心を捨てなければなりません。私はできない人だなどと言う考えを捨てなければなりません。これからは勝利者、解放、釈放圈に入った勝利者の心を持たなければなりません。

毎日、このように心をみなさい。ご主人たち、婦人が悪いお母さんだという度に、罰を与えなさい。韓国語のカナダラで言うのです。私はとてつもなく、驚くような母の人生を生きるだろう。私は、すごい子供を産んだ。私は誰よりも、もっと大切な人だ。私はロ-マよりも大きな人だなど。理解できるでしょう? こんな罰を沢山してあげてください。こういう(祝福)心を必ず持たなければなりません。私たちは、必ず遂行しなければなりません。統一家の食口達は、否定することが好きですから、このような罰をしてください。皆さん自身にも良い罰です。カナダラ罰です。罰ですが、これは良い罰です。私が罰だと言いましたが、祝福となります。子供たちを見るとき、ご主人を見るとき、また皆さん自身もこのような目で見ることです。これは神様の目です。神様の目で、皆さん自身を発見してください。神様の子なのに、弱く、能力ないとこのように子供が口にすると、どれだけ心が痛いですか?神様も同じです。神様も私たちと同じ解放釈放時代にいらっしゃるので、神様の為にも、私は生まれつき良い人間だ。私は驚くような人だ。私は奇跡を造る人だ。このようにして行くことができたら、神様までも感動させることができます。アジュー

すみません。私はこのような言葉を言うとき、聖霊が早く降りてきます。もともと、静かな人で瞑想を沢山したりする者ですが、こういう内容を話すときは、聖霊が早く降りてきます。聖霊に感謝します。必ず、私たち自身から始めます。祝福の生活を生きます。生きるしかありません。私たちはこんな考えを数10回、雁のように自然に言葉に出ていくようになれば、他者に祝福の心を育てることになります。他者を障害の心から解放させて、祝福と希望の心へと変えていくことになります。 こんな考えをすると行動が変わります、行動が変わると、次に習慣が変わります。習慣が変わると人生が変わります。人生が変わると運命が変わります。 神様、真のご父母様の為に、子女たち、皆さん自身の為に、後孫の為に、絶対に敗北者でなく、失敗者でない人生。誇らしい人生、驚くほどの人生を生きることを確信をもって信じます。 他人に、雁の力を与えて、雁の言葉を使うとき、神様は喜ばれます。心が喜び、家庭が喜び、他の人を喜ばせる。運命に向かって行き、鷲のように羽を広げて、永久の勝利者の人生を生きることを祝願します。


祈祷

愛するお父様、神様。天地天宙真父母様。私たちは、数10年間あなたに侍り、ついてきました。 蕩減の時代を過ぎ、真のご父母様に良く侍ることが出来なかった、責任を果たせないことを見たり、沢山経験してきました。 しかし、このようなとてつもない、新しい時代、環太平洋時代、解放釈放時代に韓国のすべての祝福家庭が、障害の心を捨て、他の人を感動させることができる祝福の心を学ばなければなりません。 私たちは敗北者でなく、蕩減の時代に立ち止まっている失敗者ではありません。 私達は解放釈放時代、安定の時代へと入ってきた祝福中心家庭です。あなたが6千年を待ってきた祝福家庭です。

私達は必ず私達の価値を知り、唯一の価値、宇宙的な価値を知って、アイデンティティを知って、神様の子女だ、真の父母様の子女だ、勝利の子女である私たちの価値と目的を知って、他の人も祝福させ、あなたの愛と歴史がこの地に実践できることを信じています。

私は必ずあなたを辱めるようなことはしません。あなたが地獄で6000年間過ごされてこられたのに、これから真のご父母様に侍り、祝福家庭を持て、世界の統一家が復活しながら、私達はあなたの驚くような愛と慈悲と生命と血統を分けることが出来る孝子、孝女の人生を生きることを祈願します。

私は必ずあなたの為に勝利します。私の子供たちは必ず勝利するでしょう。あなたが私達の道を見てくれることでしょう。 私達は門が閉ざされたと思ったのに、私が勇気を持って行くならば、あなたが多くの門を開いて下さるでしょう。 私はこれから、新しく心の障害を捨て、お母さんが言われたように、心にある障害ほど恐ろしい物はないという内容を相続して、私達は必ず祝福を分ける人になって、祝福の希望を復活させ、他人に植え付けて、あなたの驚くような子女になります。お父様、私を使ってください。

ここにいる祝福中心のお母さんお父さんを通して、驚くほどの役事をしてください。

この貴重な祝福家庭を通して、多くの人を感動させ、多くの人がどんなに障害物や、サタン達が反対する生活をしてると考えているとしても、この貴重な祝福中心家庭たち、ここに集まった祝福の子女達が、お父さんお母さんを見て、私はこういうふうにに生きなければいけない、勝利者のように生きなければならない、心の障害として生きてはいけないと感動の役事をしてあげることができる者になるように承諾してください。 私達は必ずご父母様の代表となり、子供たちも多くの人に感動をあげる子供になることがでる事を信じ、具体的に毎日成長して、私自身の心を光輝かせ、あなたをも賛美し、あなたを感動させる自分となり、私の運命を実践し、あなたに驚くような栄光をお返しする孝子孝女に私たちになれるように役事してください。切に願いながら、文亨進の家庭の名、真の父母の名、真の家庭の名、統一家の名でお祈りします アジュ



天 宝 会
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